2026年3月3日火曜日

2月のオープン礼拝報告

 私が牧師になった理由「イエス様の十字架」

2026年2月22日(日)


マリヤ教会の牧師である私・藤本真満がなぜ牧師になったのか?
自分自身のことを紙芝居動画で紹介させていただきました。
「藤本真満牧師物語」紙芝居動画
<↓YouTubeアドレス>
https://youtu.be/15caNl0Fy6Q
私が牧師になった一番の理由、基礎は「十字架のイエス様」です。
え、それだけ?と思われるかもしれませんが、十字架のイエス様の愛にはそれだけの引力があるのです。
私は神様に愛されていることを知りました。
私は十字架のイエス様に愛され、赦され、生かされている、その主が共にいてくださることを体験しました。
同じ神様の愛の御手が、今日、皆様にも伸べられています。
「私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、宥めのささげ物としての御子を遣わされました。
ここに愛があるのです」(Ⅰヨハネ4:10)
神は愛なり!




2026年2月13日金曜日

2月のオープン礼拝のご案内

 藤本真満牧師物語

2026年2月22日(日)


凍てつく空気が少しずつぬるみ始め
やわらかな日差しを感じるようになりました✨🌸

2月のオープン礼拝は、マリヤ教会の藤本真満牧師の救いの証を
自身の絵でつづる紙芝居でご紹介。

キリストの十字架は、単に歴史の彼方にあるだけでなく
私たちの人生のフィールドにも訪れて、恵み深い道へと導いてくださいます!

礼拝後、焼き芋販売会があります。
500gパック500円ポッキリで極上の焼き芋を購入できます😋
どうぞご利用ください!




2025年12月9日火曜日

クリスマスのご案内

  “さんびかでつづる静かなクリスマス”

2025年12月14日(日)

クリスマスは神様からこの上ないプレゼント🎁が届いた素敵な日。
聖歌隊のさんびかにのせて
クリスマスの恵みを届けます♫✨

どなたもお気軽においでください🥰
お待ちしています!!




2025年11月13日木曜日

チャペルコンサート報告

多くの方のご来会、ありがとうございました!

2025年10月26日(日)

チャペル・コンサート報告です!
予想以上にたくさんの方がおいでくださって会堂は満員御礼。
お越しくださった皆さんと一緒に賛美歌を通して、神様の恵みあふれるひとときを過ごすことができました。

世界中の人から愛されている讃美歌
古くから親しまれている世界の名曲
やなせたかしさんの詩による歌曲まで

姉妹トークを織り交ぜながらあっという間の1時間15分でした。

アンコールはあのオペラアリア「私のお父さん」(プッチーニ作曲オペラ「ジャンニ・スキッキ」より)は圧巻でした!!

さあ、今年も残りあとわずか
次はクリスマスのご案内です。
今回のように豪華なラインナップとはいきませんが
当教会聖歌隊がクリスマスの讃美歌を心を込めて歌います。
楽しく賑やかなクリスマスもいいけれど、
2000年前の世界で最初のクリスマスに思いを馳せながら、
イエス•キリストを通して注がれる神様のあふれる恵みに満たされる
静かなクリスマスを教会で共に過ごしませんか!





2025年10月1日水曜日

チャペル・コンサートのご案内

 オペラ歌手・谷原めぐみさんを迎えて

2025年10月26日(日)

オペラ歌手・谷原めぐみさんをお迎えしてのコンサートです。
姉である当教会伝道師・藤本ゆりかも数曲ともに歌います。
クリスチャンとして歌う姉妹のトークもお楽しみください。
どなたもぜひお気軽にお越しください!!






2025年8月22日金曜日

7月のオープン礼拝報告

 アンネを助けた人たち

2025年7月20日(日)


最近、以前服役していたことがあるという方が教会においでになりました。
感じの良い方でしたが、何の当てもなく日立に来て、ここ数日は見つけた廃墟に寝泊まりしているという、少し変わった方でした。
何度目かの来訪時に「これから別の地方に行きます」とおっしゃるので、一緒にお祈りして送り出しました。
その時に「これでもう来られないだろう」と、ほっとしてしまった自分に気づき、「あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい」との聖書の言葉の難しさを痛感しました。
第二次世界大戦中、アンネ・フランクを助けた人たちは、自分の命の危険さえ顧みず「当然のことをしたまでです」「フランク家から解放されたいと思った事は一度もなかった」「もし機会があったらまたやりますよ」と言われました。
大きな隣人愛に圧倒されます。
私も愛の人になりたいと切に願います。



2025年7月11日金曜日

7月のオープン礼拝のご案内

 アンネを助けた人たち

2025年7月20日(日)


「アンネの日記」が私たちの手元にあるのは、決して当たり前のことではありません。
ナチスの迫害下にあった当時、捕らえられたユダヤ人の持ち物は没収され、処分されました。
そこにアンネの残した日記を命がけで守った人たちの存在がありました。
アンネを助けた人たちの感動の実話をご紹介いたします。
ぜひお気軽に教会へお越しください。