『賛美でつづるクリスマス』
2013年12月15日(日)
クリスマス(Christmas)という言葉は、キリスト(Christ)の誕生を祝う礼拝(ミサ、mas)という意味の言葉です。
ですからクリスマスの主役はキリストです。そしてキリストの誕生をお祝いする礼拝こそがクリスマスなのです。
教会では、この本当のクリスマスをお祝いするために、クリスマス礼拝を予定しています。
15日(日)は子どもたちも合同で『賛美でつづるクリスマス』と題し、クリスマスキャロルやミュージックベルの演奏でクリスマスをお祝いいたします。
ぜひ普段着のまま、お気軽にお越しください。多くの方のおいでをお待ちしています。
そのほかにも、22日(日)クリスマス礼拝および聖餐式、24日(火)聖書を読もう会のクリスマス、25日(水)クリスマス黙想会をぞれぞれ10:30から予定しています。
今年は教会で、キリストと共なる本当のクリスマスをお過ごしになりませんか。
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